やっぱり一人はさみしい

こんばんわ。

突然ですが、今まで2人の息子と働きながら3人暮らしをしていたのですが、先月から訳あって、突然の1人暮らしを経験しています。

毎日聞こえていた子供たちの声が聞こえない。

下の子は4歳なので、寝るときに感じていたふわふわの子供のぬくもりが感じられない。

久しく感じていなかったけど、一人の家で、一人で寝るのって、こんなに心細くてさみしいものなんだ・・・。

そういえば、小さいころから夜は寝るのが怖くて、夜中に起きてよく両親やおばあちゃんの布団に入りに行っていたっけ。もともと、一人で寝るのは苦手だったなぁ、って今頃思い出した。

でも今は、どこにも行くところがない。

ばあちゃんはもう年取って老人ホームに入ってるし、両親の家には子供たちがいるから、子供と会えない状況のためどこにも行くとこがない。

子供たちと3人での新しい生活のために購入した、この中古のマンションに一人でいるしかない。

子供たちに会いたい。早くまた3人で暮らせるようになりたい。

こんな状況にしてしまったのは自分に原因がある。

今の状況を改善して、きっとまた家族で暮らせるように、努力したいと思う。

今は仕事も休まされ、精神科に通いながら一人暮らしをしています。

会社に毎日一生懸命通っていた先月までの自分がうそみたい。

こんな風に仕事に行ってない状況の人も、世の中にはたくさんいるんだよなぁ、きっと色んな形で。今までは、想像もできなかったことだけど。

どうして突然子供たちと離れることになったのかは、また別の日に書きます。長くなりますので。。。

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